会社沿革

昭和16年
航空無線用絶縁物の製造を目的に創業
昭和31年
株式会社日立製作所・多賀工場(現日立化成株式会社)のセラミックス加工外注協力工場となる
昭和34年
株式会社大塚製作所として組織を法人に変更
昭和40年
業務拡大、ユーザーサービスの徹底を図るため東京営業所を開設
昭和60年
中小企業庁長官より中小企業合理化モデル工場の指定を受ける
10月1日大塚セラミックス株式会社に社名変更
平成2年
現在地に本社・工場を建設し全面移転完了
平成12年
工場棟を増築しシャトルキルン設置
平成16年
ソニーグリーンパートナー認定
平成19年
中国上海市に合弁会社設立
平成23年
サポイン(ものづくり基盤技術)の採択を受ける
平成24年
代表者に大塚 喜一郎が就任
平成28年
ISO9001:2015 認証